出会い系体験談 志のぶ3
「おまんこのバイブを抜いて、アナルに入れて、先におまんこにおちんぽがほしいです。」
頬を染めながら、志のぶがいうので、さっそくロープをずらして、おまんこのバイブを抜き取った。
じゅぶじゅぶになったおまんこは、もうすっかりちんぽを迎え入れる準備が完了しているようだ。
僕はアナル拡張栓をしたままの志のぶのおしりの穴に、バイブを入れるフリをした。
「あっ・・・アナル栓を抜いてくださらないと入りません・・・。」
白いおしりから、赤い持ち手のついたアナル拡張栓が出ているのは、非日常的で、妙に扇情的だ。
「さっきはそうはいわなかったよな?」
アナル拡張栓を咥えこんでいるおしりの穴をアップで撮影し、愛液まみれのバイブでぐりぐりと広げられているおしりの穴をつつく。
「ごめんなさい・・・お願いですから、アナル栓を抜いてください。」
もともと強引に入れる気はないので、乱暴にアナル拡張栓をおしりの穴から抜き取った。
あいたアナルに、中くらいの大きさのバイブをするりと入れ込む。
このくらいの太さのバイブがこんなに楽に入るのなら、アナルセックスも簡単にできるだろうと思った。
志のぶをベットに仰向けに寝かせ、アナルのバイブのスイッチを入れて、M字開脚させ、アナルやおまんこ、おっぱいやよがっている表情を舐めるように撮影した。
志のぶのご主人様は、この映像をみて、嫉妬にかられたりしないのだろうか?
僕は志のぶのじゅくじゅくのおまんこに指を入れて、出し入れする様子もギリギリまでハンディカムを近づけて記録した。
愛液がしたたっているおまんこはもう指一本程度では満足できないらしく、膣内にはかなりの余裕がある。
「もう・・・おちんぽください。」
志のぶにせがまれて、僕はロープを横にずらして、ちんぽをおまんこに挿入した。
すぐに奥まで入ったが、おまんこの中に入れてしまえば、ほどよくちんぽにフィットするややキツめのおまんこだ。
ハメ撮りしながら、乱暴に腰を打ちつけ、気持ちよくなってきたら、膣内に思いっきり中出しする。
ちんぽをおまんこから抜いて、おまんこから白い精液が流れ出てくるところも撮っておく。
